【高野山の縁起物】宝来(ほうらい)・大黒天 令和6年版

2023年11月1日 午前9時~ 授与・郵送受付開始します!


【宝来(ほうらい)とは?】

1200年前に弘法大師空海様が開創された高野山真言宗の総本山である高野山において縁起物として飾る伝統が受け継がれています。奉書紙を切り抜いて干支・文字を表現したもので、玄関・台所・床の間などに飾ります。

床の間・居間・玄関・仏壇・神棚・台所等に1年間お飾りください。




【普門寺 宝来 こだわり】

先代住職が皆様の安穏を願ってすべて手切りしています。お守り・お札と同じく神仏からの御加護を願い、護摩祈祷した後に授与しています。




【大黒天 宝来 説明】

大黒様のお顔、打ち出の小づち、寿の文字を先代住職が手切りしました。




【飾り方】

額縁に入れる、のり・テープでとめてください。




【紙の大きさ】
A3サイズ



価格:500

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